「冬の使者」コハクチョウ飛来 琵琶湖周辺で“越冬”500羽超 優雅に羽ばたく姿も 滋賀・長浜市
滋賀県長浜市には、「冬の使者」ともいわれるコハクチョウの群れが訪れ、優雅な姿を見せています。
長浜市の水田には先月初旬から、体長140センチほどのコハクチョウが群れで訪れ、時折、真っ白な羽を広げ優雅に羽ばたく姿がみられます。
コハクチョウは毎年この時期、冬を越すため、約4000キロ離れたシベリアから飛来する渡り鳥です。
湖北野鳥センターによりますと、琵琶湖周辺では今シーズン500羽を超えるコハクチョウが確認され、エサをついばみながら羽を休め、来月下旬ごろまでには再びシベリアに向けて旅立つということです。
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