三十三間堂で「通し矢」 立志はたちの弓
京都の国宝・三十三間堂では、新春恒例の「通し矢」が行われ、20歳の若者らが弓の腕前を競っています。
18日朝から行われている三十三間堂の「大的全国大会」は今年で76回目で、色鮮やかな振袖やはかま姿の約1900人が参加しました。
江戸時代に武士たちがお堂の軒下で、一日にいくつの的を射抜くことができるかを競い合ったのが、始まりとされています。
参加者
「はたちになったので、自分で自分の行動に責任を持たなければいけないなと身は引き締まっています」
「色々挑戦する年にしたいです」
「胸を張って生きられるような大人になりたいです」
20歳を迎えた若者たちが60メートル先にある直径1メートルの的を射抜く姿を一目見ようと多くの観客が詰めかけていました
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