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NATO軍事支援拠点の基地 ロシア軍空爆で35人死亡(2022年3月14日)
ウクライナ西部の基地がロシア軍の空爆を受け、35人が死亡しました。
ウクライナ西部リビウ州の知事によりますと、13日、ポーランドとの国境に近い軍事基地をロシア軍が空爆しました。
ミサイル8発が着弾し、35人が死亡、134人が負傷したということです。
この基地はNATO=北大西洋条約機構の加盟国によるウクライナへの軍事支援の拠点となっていて、2月にはアメリカ軍が提供した軍事ロケットの発射訓練なども行われていました。
また、キエフ州の警察は13日、キエフ近郊の街イルピンで取材中だったアメリカ人ジャーナリスト、ブレント・ルノーさんが銃撃を受け死亡したとSNS上で明らかにしました。
州警察のトップはアメリカのニューヨーク・タイムズが発行した記者証やパスポートの写真を示し、ルノーさんの死を悼んでいます。
また、南部ザポリージャ州の知事がSNSで13日、ドニプロルドネの市長がロシア軍に拉致されたと発表しました。
「戦争犯罪は組織的になっている」とロシア側を非難しています。
ザポリージャ州の広報官は「ドニプロルドネでは橋が爆破され、支援物資がロシア軍に没収されている」と話しました。
11日にはおよそ50キロ離れたメリトポリの市長が武装集団に連れ去られ、ロシア側は新たな市長を就任させています。
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