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東日本大震災から11年 鎮魂と復興を願い花火(2022年3月12日)
東日本大震災から11年が経ちました。鎮魂と復興の願いを込めた花火が打ち上げられるなど被災地では犠牲者へ祈りが捧げられました。
岩手県の釜石市では「白菊」という名の花火が打ち上げられました。
釜石市では花火が3年前から打ち上げられていて、今年はウクライナ情勢を受けて世界平和への祈りも込められたということです。
仙台市ではおよそ2000個のキャンドルに火が灯されました。
この取り組みは市内の高校生らが中心となっていて、今年は「一人一人が伝えるこえ」の文字を描きました。
キャンドルナイト実行委員会・会田幸千さん:「当時の出来事だったり被災した方の思いを受け取って、震災について思い直すきっかけになったら良いという思いを込めてやっています」
福島県の浪江町では、遺族らが小高い丘を切り開いて整備された霊園を訪れるなど津波の犠牲者をしのびました。
津波で妻を亡くした男性:「家族、残ったもので頑張ってやっているよと。11年目になったけど、安らかにお眠り下さい」
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
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