春の妖精「カタクリの花」、黄色い筒状の小さな花が集まった「ミツマタ」 春の訪れを告げる花が見頃 兵庫県北部
今日は暖かく春らしい一日でした。兵庫県北部では、春の訪れを告げる花が見ごろを迎えています。
兵庫県朝来市の山の斜面などに咲く野草「ミツマタ」。黄色い筒状の小さな花が集まって咲くのが特徴で、三つに分かれた枝が名前の由来と言われています。「ミツマタ」の花は今月上旬ごろまで楽しめそうだということです。
また、丹波市の「清住かたくり園」では、「カタクリ」の花が見ごろを迎えています。ユリ科の多年草でうつむくように咲き、薄紫の花びらが反り返るように開くのが特徴です。
花を咲かせた後、すぐに枯れ他の季節は地下で球根のまま過ごすことから「春の妖精」とも呼ばれています。訪れた観光客らはかれんな姿を楽しんでいました。
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