- “滝のように”轟音鳴り響き…都心でゲリラ雷雨 帰宅直撃(2022年8月26日)
- 【熊本地震7年】 最後の「仮設団地」閉鎖で“生活再建”に区切り 南阿蘇鉄道は7月に全線開通 今なお爪痕も……復興一歩ずつ
- 悪質献金などの“被害者救済法案”…与野党協議難航も一転、岸田総理「今国会視野に政府法案提出すべく努力」表明 内々に教団被害者と面会も|TBS NEWS DIG
- これぞ令和の調味料“刺身専用タレ” 既成観念を覆す新商品が登場|TBS NEWS DIG
- 【NNNドキュメント】言えなかった一言… 津波で家族3人を失った男性の”悔い” NNNセレクション
- 不明高校生遺体で発見 現場は過去にも数回 水難事故(2022年6月26日)
北京でもガソリン高騰 「仕事するほど損」と悲鳴も 来週にも過去最高値を更新か(2022年3月9日)
ウクライナ情勢の影響で中国でもガソリン価格が高騰し、来週には過去最高になるという見方も出ています。
北京市は4日、ガソリン小売り価格の上限を1リットルあたり3.8円引き上げました。
ウクライナ情勢の悪化に伴い、世界的に原油価格が高騰するなか、中国メディアは来週にも過去最高値を更新する見通しだと報じています。
タクシードライバー:「今は仕事をするほど損になる。とんでもない影響だよ」
また、5日には中国の航空当局が旅客機の燃油サーチャージの上限を2倍に引き上げました。
エネルギー供給への不安が広がるなか、中国政府は7日の会見で、原油や天然ガスの輸入コストが高騰していると認めたうえで「全体的な影響はコントロール可能だ」との考えを示しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く