- 【ライブ】『ロシア・ウクライナ侵攻』プーチン大統領らに逮捕状 / 事前予告なくプーチン大統領がクリミア訪問――(日テレNEWS LIVE)
- 八丈島は飛行機も船も欠航 生鮮食品など品薄状態に 台風7号(2023年8月14日)
- 大阪「未成年の大麻関連犯罪」過去最多更新 大阪府警“少年150人”を摘発
- 法廷内のトランプ氏目を小さくして怒っている顔を起訴された37件の罪には無罪主張TBSNEWSDIG
- The Realities of the Ongoing Sinolization in Uyghur |TBS NEWS DIG
- 横浜・泉区で「爆発音」と通報相次ぐ 送電線から木に放電か|TBS NEWS DIG
特養ホームで90代男性を蹴り死なせた罪で初公判 職員の男が起訴内容認める(2023年10月2日)
埼玉県飯能市の特別養護老人ホームで入居者の90歳の男性の背中を蹴って死亡させた罪に問われている元施設職員の男の裁判で、男は「間違いありません」と起訴内容を認めました。
飯能市にある特別養護老人ホームの元職員・加藤肇彦被告(48)は5月、施設の食堂で入居者の元橋二三さんの車いすの背もたれを1回蹴り死亡させた罪に問われています。
2日の初公判で加藤被告は「間違いありません」と起訴内容を認めました。
検察側は、加藤被告が元橋さんから補聴器の電池の交換を求められましたが断ったところ、「気が利かねえな」と言われたため蹴ったと指摘しました。
一方、加藤被告の弁護側は「1人で複数人の利用者を見る必要があり、持ち場を離れられなかった。認知症の母の世話など生活上のストレスもあり、普段なら抑えられる怒りを抑えることができなかった」と主張しました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く