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「地球沸騰の時代」とも呼ばれる中、梅雨の時期からリスクが高まる熱中症 どう防ぐべきなのか救急の最前線に密着【情報ネットten.特集/ゲキ追X】
年々暑さが増し、「地球沸騰の時代」とも呼ばれる中、熱中症は大きな社会問題です。「熱中症」で救急搬送された人は、6月10日からの1週間で全国で2400人を超え、前の週の約3.6倍と急増しています。熱中症は、特に体調不良の方や高齢者がなりやすく、こどもは体温を調節する機能が未発達のためリスクが高いといわれています。吹田市消防本部北消防署の救急隊に密着し、梅雨の時期からリスクが高まる熱中症をどう防ぐべきなのかをゲキ追しました。(かんさい情報ネットten. 2024年6月25日放送)



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