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神戸児童連続殺傷事件を担当した判事…井垣康弘さん逝去 開かれた審判目指し改革奔走(2022年3月8日)
少年審判の改革に奔走した名物判事が亡くなりました。
1997年に神戸市須磨区で発生した児童連続殺傷事件で、当時14歳だった少年の審判を担当した神戸家庭裁判所の元判事・井垣康弘さんが、今年2月26日に心臓発作で亡くなりました。82歳でした。
井垣さんは、この事件の少年審判で、それまで非公開だった「決定要旨」を初めて公開するなど開かれた審判を目指し、『少年審判・改革判事』と呼ばれました。2004年には喉頭がんが見つかり声帯を摘出しましたが、人口声帯を使って職場復帰を果たし、退官後は弁護士に転向して、少年の更生のあり方を模索してきました。
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