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東日本大震災経験の警察官「心を軽くしてもらえたら」被災者に寄り添い…避難所で活動(2024年1月25日)
東日本大震災を経験した福島県警の警察官が、能登半島地震の被災地で防犯指導をするために避難所を回っています。
石川県七尾市など能登半島地震の被災地に派遣されているのは、福島県警の特別生活安全部隊です。
避難所を回り、避難を余儀なくされている被災者から相談に乗ったり、要望を聞いたりしながら防犯指導もしています。
2011年の東日本大震災と原発事故でも避難所を回った警察官は、「避難所生活で抱えるストレスを少しでも解消できれば」と被災した人たちの声に耳を傾けていました。
福島県警 特別生活安全部隊 緑川幸恵警部補
「(2011年の)震災の頃も先が見えない不安っていうのをすごく自分自身も感じていたところでしたので、本当にささいなことでいいのでということで、色んな人から話を聞いて心を軽くしてもらえたらなということで活動しております」
福島県警の特別生活安全部隊は、今月30日まで、被災地の避難所で活動するということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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