- 【専門家分析】プーチン氏の“停戦”呼びかけは「応じればロシア軍は戦力立て直し」「応じなければ“ゼレンスキー大統領は悪人”の印象植え付け」(2023年1月6日)
- 【投稿動画】雪で”猫”も喜び庭かけまわり…『every.特集』
- 「第3子以降への児童手当最大6万円案」も 自民、少子化対策を総理に提言|TBS NEWS DIG
- ゼレンスキー大統領「ハルキウ州の集落30以上を解放」 ロシアは軍部隊を派遣 攻防続く|TBS NEWS DIG
- 【岸田首相】内閣改造「全く考えていない」 政権立て直しの声上がる中…
- 密着!救急クリニックの医療現場 コロナ5類移行後初の年末年始「過密スケジュール」【ワイド!スクランブル】(2024年1月5日)
【速報】安倍派の谷川弥一衆院議員と大野泰正参院議員が自民党離党 特捜部の立件受け(2024年1月19日)
自民党の派閥の政治資金問題を巡る事件で、東京地検特捜部が安倍派の大野泰正議員を在宅で起訴し谷川弥一議員を略式起訴したことを受け、大野氏・谷川氏の2人は自民党を離党しました。
それぞれ事務所の会計責任者らと共謀し、安倍派から受け取ったキックバックについて収支報告書に嘘の記載をした罪に問われています。
2023年12月、東京地検特捜部による強制捜査を受ける前日にすでに自民党に離党届を提出していて、自民党は19日、両氏が起訴されたことを受けこれを受理しました。
また、関係者によりますと、谷川氏は周囲に議員辞職する考えを示しているということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く