- 頭と尻尾がないネコの死体見つかる、刃物で切断されたか 神戸・西区 兵庫県内で5月以降、発見相次ぐ
- 【火事】熊本市で住宅1棟全焼 焼け跡から1人の遺体
- 【名物店主まとめ】元客室乗務員が作るガレット / “ごはん”がメインディッシュの繁盛店 / “自分の名前”が店名のラーメン屋 / 3日かけて作る“サバの味噌煮”(日テレNEWSLIVE)
- 「ドラクエ」めぐるインサイダーの罪で起訴の「ソニック生みの親」別のインサイダー容疑で再逮捕 スクエニ社との提携情報公開前に|TBS NEWS DIG
- 下水処理施設で赤ちゃんの遺体見つかる 神奈川(2023年7月14日)
- 【ウクライナ】「戦災」「心の傷」をデジタルアーカイブに……地下に子供監禁、「ママ愛しています」も3D化 東大教授が現地と連携
世界最大手 半導体受託製造メーカーが会見 熊本工場 来月開所へ(2024年1月18日)
台湾の半導体メーカー「TSMC」は熊本県に建設中の工場の開所式を来月24日に行うと発表しました。
世界最大手の半導体受託製造メーカー「TSMC」は18日、台湾で法人向けの説明会を開き、熊本県菊陽町に建設を進めている工場の開所式を来月24日に行うと発表しました。
10月にも量産を開始する予定だということです。
熊本工場では半導体チップの電子回路の幅=回路線幅が12ナノメートル以上の半導体を製造するということです。
一方、台湾の工場ではより高性能な最新型の3ナノメートルの半導体の製造能力を増強するほか、2025年には「超先端」とも呼ばれる「2ナノ半導体」の量産を目指しているということです。
回路線幅は狭いほど製品の消費電力が抑えられるなどの利点があり、各国のメーカーが性能の向上を競っています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く