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「年末には4万2000円ぐらい」の予想も…日経平均株価“高値乱高下”中国でも注文殺到【知っておきたい!】【グッド!モーニング】(2024年1月18日)
17日の日経平均株価は、円安が進んでいることを受けて、取引開始直後から幅広い銘柄に買い注文が入りました。
一時、600円以上値上がりし、3万6200円台をつけて取引時間中のバブル後、最高値を2日ぶりに更新しました。
しかし、その後は急速に上げ幅を縮めて下落し、終値は前日比141円安の3万5477円でした。
きっかけの一つとみられるのが、中国、上海証券取引所が日経平均株価連動型の上場投資信託(ETF)の売買を一時停止したことです。
日本株人気が過熱したことで、流通市場における取引価格がETFの基準価格を大幅に上回り、投資家が重大な損失を受ける可能性があると判断されました。
過去最高値の更新が視野に入る日本株は、中国でも話題になっています。
マネックス証券チーフ・ストラテジスト 広木隆さん
「不採算な事業から撤退して事業を再編する、より効率的に稼ぐスタイルに日本企業が変わってきてるなというのが国内外の投資家の間に徐々に浸透してきて、それが日本株の再評価につながっている。年末には4万2000円ぐらいまで上がるのではないかと思います」
(「グッド!モーニング」2024年1月18日放送分より)
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
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