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【アイナ・ジ・エンド】「一人でライブするのは怖い時もある」BiSH解散後初ワンマン(2024年1月11日)
アイナ・ジ・エンドがBiSH解散後初となるワンマンライブ「“BACK TO THE(END)SHOW”」を開催し、ソロアーティストとして活動する現在の心境を明かした。
アイナ・ジ・エンドは、去年の6月に東京ドームでのワンマンライブをもって解散したBiSHの元メンバー。ソロライブは2年ぶりの開催となった。ライブでは、12月31日に発表したばかりの新曲「帆」を皮切りに、自身のソロ楽曲や自身初主演映画の主題歌「キリエ・憐れみの讃歌」など全17曲を披露した。
ステージ上で「BiSHをやってたときのソロ活動もBiSHっていう帰る場所があって、だからソロ活動でいっぱい好きなことやって、帰る場所に帰って、それが自分の8年間でした」とBiSHとして活動していた期間を回想。「正直いまだに、一人でライブするのは、怖い時もあります」とソロ活動への本音を吐露した。「私はBiSHに育ててもらった。だから一人でも この曲は歌っていこうと思いました」と語り、BiSH時代の楽曲「リズム」を歌唱。アイナ・ジ・エンドは、ソロアーティストとして活動する“本音と決意”を明かし、BiSH解散後初のワンマンライブは幕を下ろした。
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