- 【帰宅ラッシュを直撃】渋谷駅・バス停も「長い列」… 落雷約16万7000人に影響
- 【Nスタ解説まとめ】 DJ SODAさん“性被害” イベント運営会社が男女3人を刑事告発/ “台風リベンジ旅行”が活況 お得なプランも続々/ハワイ・マウイ島だけじゃない 山火事の“世界同時発生”など
- “スピード出過ぎ”電動自転車に注意 基準に不適合 運転すると…“罰則対象”に(2023年4月20日)
- 【地震】栃木や群馬で震度4…関東の広範囲で震度3 津波の心配なし
- 【新型コロナ】東京の感染者…先週の2倍以上に増加 都担当者「7日間平均の推移は増加傾向」「あす以降、注視必要」
- 「震えが止まらない」ドラレコが捉えた映像には来るはずのない場所から対向車|TBS NEWS DIG
ウクライナ 撃墜数低下が課題 弾道ミサイル増加で迎撃困難【ワイド!スクランブル】(2024年1月9日)
ウクライナの複数の都市に、ミサイル51発などによるロシア軍の大規模な攻撃がありました。ウクライナ軍が撃墜したミサイルは18発にとどまり、防空能力の低下が課題となっています。
ウクライナ空軍などによりますと、8日未明、ロシア軍のミサイル51発などによるウクライナ全土への攻撃があり、このうち18発を撃墜したということです。この攻撃で4人が死亡、38人がけがをしました。
ロイター通信によりますと、ウクライナ空軍の報道官は、撃墜したミサイルの数が少なかったことについて、通常より迎撃が難しい弾道ミサイルをロシアが多用したためだと説明しました。
また、ウクライナの検察当局は、着弾したミサイルの特徴からロシアが北朝鮮から入手したミサイルを、ウクライナ攻撃に使用した可能性があると主張しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
コメントを書く