- “何をやっても裏目”岸田総理 年内の衆院解散見送りへ。財務副大臣の税金滞納問題も…政権への信頼回復は?【news23】|TBS NEWS DIG
- 【独自取材ウクライナの「パルチザン」】軍事侵攻で存在感増すウクライナ市民の抵抗勢力「パルチザン」その実態は?ロシア「3層構造の防御陣地」とは【深層NEWS】
- 【解説】「“虐殺”はウクライナのでっち上げ」駐日ロシア大使は本当にそう思って発言したのか
- 内閣不信任岸田総理が否決指示今国会での解散考えていない(2023年6月15日)
- 【連休何をした?】初めての田植え&故郷のおばあちゃん!それぞれのGW『every.特集』
- 【解説】“BA.5”への効果は?コロナ治療薬の現在地 新薬「エバシェルド」のメリット|厚労省担当 上田健太郎記者
松本人志、芸能活動休止「裁判に注力」 文春編集部「一連の報道には十分に自信」【もっと知りたい!】【グッド!モーニング】(2024年1月9日)
8日、吉本興業は「ダウンタウン」の松本人志さん(60)が当面の間、芸能活動を休止すると発表しました。
松本人志さん Xから
「事実無根なので闘いまーす」
松本さんを巡っては、2015年に高級ホテルで開かれた飲み会の席で、性的な行為に誘導されたとする女性の証言を週刊文春が掲載し、吉本興業が否定していました。
松本さんが活動休止に至った経緯について、吉本興業は…。
吉本興業ホームページから
「このまま芸能活動を継続すれば、さらに多くの関係者や共演者の皆様に多大なご迷惑とご負担をお掛けすることになる一方で、裁判との同時並行ではこれまでのようにお笑いに全力を傾けることができなくなってしまう」
吉本興業の発表文によりますと、松本さんから吉本興業に対し、まずは様々な記事と対峙(たいじ)して、裁判に注力するため、「当面の間活動を休止したい」という強い意志が示され、吉本興業としても本人の意志を尊重することにしたということです。
松本さんの活動休止の発表を受け、週刊文春編集部は、次のようにコメントしています。
週刊文春編集部
「一連の報道には十分に自信を持っており、現在も小誌には情報提供が多数寄せられています。今後も報じるべき事柄があれば、慎重に取材を尽くしたうえで報じてまいります」
(「グッド!モーニング」2024年1月9日放送分より)
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
コメントを書く