- 大阪府警「ウェアラブルカメラ」活用へ 来月から試験運用 出動現場の証拠映像や雑踏事故防止のため #shorts #読売テレビニュース
- ロシアの侵攻で高まる“核使用”核軍縮は「風前の灯火」?NPT再検討会議 専門家解説(2022年8月1日)
- 【いま、伝えたい】「ふるさとや家を失う人たちの心の傷は深いだろう」チョルノービリ原発事故の被ばく者を30年にわたり支援している医師からのメッセージ【ウクライナ侵攻】
- 「うめきたグリーンプレイス」内覧会 飲食店など20店舗 AI予測で混雑状況をスマートフォンで確認
- ロ軍新司令官任命で戦況に変化は? 戦争主導の旧KGBエリートの正体【4月12日(火)#報道1930】
- 北朝鮮 金総書記、「ロシアの日」でプーチン大統領に祝電|TBS NEWS DIG
王将戦第1局2日目 藤井八冠に菅井八段が挑戦(2024年1月8日)
今年初めての将棋のタイトル戦、藤井聡太八冠(21)に菅井竜也八段(31)が挑戦する王将戦七番勝負第1局の2日目の対局が始まっています。現在は昼食の休憩中で、勝敗は8日夜決まります。
午前9時、菅井八段の封じ手が開封され、王将戦第1局の2日目が栃木県大田原市の「ホテル花月」で始まりました。
藤井八冠と菅井八段の2人の対局は去年4月のタイトル戦「叡王戦」以来で、これまでの対戦成績は藤井八冠の9勝4敗です。
藤井八冠はタイトル戦を19連勝中で、今回防衛すればタイトル戦の最長連勝記録を更新する20連勝となります。
王将戦は持ち時間がそれぞれ8時間ですが、午後0時半の時点での残り時間は藤井八冠は2時間24分、菅井八段は2時間38分となっています。
対局は62手まで進み昼食の休憩に入っています。
午後1時半に再開予定で、第1局は8日夜決着する見通しです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く