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米軍 墜落したオスプレイのブラックボックスを回収 データ解析には数週間かかる見込み(2024年1月5日)
アメリカ空軍は鹿児島県の屋久島沖で墜落したオスプレイの機体に搭載されていた「ブラックボックス」を回収したと明らかにしました。
AP通信などによりますと、アメリカ空軍は4日、去年11月に屋久島沖で墜落したオスプレイから事故当時の飛行データや操縦室の会話などを記録したブラックボックスを回収したと明らかにしました。
データの解析には数週間かかる見込みだということです。
また、アメリカ海軍のサルベージ船が墜落したオスプレイの残骸の大部分を回収し、アメリカ軍の岩国基地に運んだということです。
事故原因の究明のため調査を進める予定です。
この事故では乗組員8人のうちこれまでに7人の遺体が収容され、残る1人の捜索が続いているということです。
アメリカ軍は機材の不具合によって事故が起きた可能性があるとして、世界中ですべてのオスプレイの飛行を停止しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

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