- 生まれる前の赤ちゃんに手術を…「脊髄髄膜瘤」胎児手術を乗り越えた赤ちゃんの“軌跡”と、家族が感じた“希望”とは【ウェークアップ】
- 【コスパ最強】「ニュースがわからない!」解消の近道は…?読む時間がない→全部読まなくても価値ありの6冊 政治学者が厳選&解説|アベヒル
- ガソリン高騰 抑制策発動初の週末
- 母親「私は加害者」「献金は間違っていた」妹「つらかった、死にたかった」山上被告の裁判で家族が証言 #shorts #読売テレビニュース
- 【全日空】4日は2便を除き通常運航の予定 国内線“システム不具合”で3日は遅れや欠航相次ぐ
- 北海道・小樽市で小型観光船が航行できなくなるトラブル、乗客乗員11人は全員救助|TBS NEWS DIG
【能登半島地震】潮位計“海面超え”で観測不可に 地盤隆起の影響で #shorts
能登半島地震が発生した直後に潮位計からデータが届かなくなったのは、地震による隆起で海面より高くなってしまったためだったことが分かりました。
津波の観測ができなくなっているのは石川県の「珠洲市長橋」という観測点です。
気象庁によりますと、能登半島地震で最大震度7の揺れが観測された1日午後4時10分ごろから、海面の高さを測る潮位計のデータが届かなくなりました。
地震の後に撮られた空中写真を分析したところ、海だったはずの観測点周辺に地面が広がっていました。
地盤が隆起し潮位計が海面より高くなってしまい、観測できなくなってしまったとみられます。
また、輪島市にある2カ所の潮位計でもデータが届かない状態が続いているということです。/a>



コメントを書く