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米国務長官が中国外相に「世界は見ている」と迫る(2022年3月6日)
アメリカのブリンケン国務長官は中国の王毅外相と電話で会談し、ロシアの侵攻を止めるため、中国に対し欧米と足並みをそろえるよう訴えました。
アメリカ国務省の発表によりますと、5日に行われた会談でブリンケン長官は「世界はどの国が自由や主権のために立ち上がるか見ている」と迫りました。
さらに、「世界はロシアの侵攻を否定するため結束して行動している」と指摘しました。
中国外務省の発表によりますと、これに対し王毅外相は「大規模な人道的危機が避けられることを望む」と危機感を示し、アメリカとNATO=北大西洋条約機構、EU、ロシアによる「平等な話し合い」を求めました。
一方で、「NATOの東方拡大のロシアへの悪影響を重視すべき」と訴え、ロシアの懸念に寄り添う姿勢も堅持しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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