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ウクライナ ロシアと「最大規模」の捕虜交換 兵士や民間人ら230人帰国、ロシア側も兵士248人が帰国|TBS NEWS DIG
ウクライナ政府は、侵攻を続けるロシアとの間でこれまでで「最大規模」の捕虜交換を行ったと発表しました。230人のウクライナ軍の兵士らが帰国したということです。
ウクライナ政府は3日、ロシアとの捕虜交換により、ウクライナ軍の兵士や国境警備隊の隊員などのほか、民間人6人を含むあわせて230人が帰国したと発表しました。
捕虜交換で帰還した人数としては、これまでで「最大規模」だとしています。
帰還した人の中には激戦地となった南東部マリウポリで戦闘に参加していた兵士も含まれているということです。
ゼレンスキー大統領は3日、捕虜の帰還について「待望の、良いニュースだ」と歓迎。「捕虜の交換は長い間中断していたが、交渉は止まっていなかった」と述べました。
その上で、「捕虜の帰還の問題について、あらゆる国際会議で提起していく」としています。
一方、ロシア国防省も、捕虜となっていたロシア軍の兵士248人が帰国したと発表しました。
ウクライナとロシア双方の発表によりますと、今回の捕虜の交換はUAE=アラブ首長国連邦が仲介したということです。
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