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「海保機が離陸していないのに管制塔で着陸許可が出た可能性も」元日航機長(2024年1月2日)
羽田空港で日本航空の飛行機と海上保安庁の飛行機が衝突して炎上した事故で、元日本航空の機長は追突事故について「海上保安庁の飛行機がまだ離陸していないのにもかかわらず、管制塔で着陸許可が出た可能性がある」と話しました。
元日航機長 塚原利夫氏
「離陸しようとした保安庁の飛行機に、日本航空の飛行機が後ろから突っ込んだということも考えられる。何が問題かというと、まだ飛行機が離陸していないのに着陸許可を出しちゃったのかもしれませんね。管制官が。パイロットのほうは目の前には何もいないよねというつもりでいきますから、目の前に海上保安庁の飛行機が止まっていることが見えていなかったのかもしれません」
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

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