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ウクライナ軍 激戦地マリンカから事実上の撤退(2023年12月27日)
ロシア軍が制圧を主張するウクライナ東部の激戦地マリンカについて、ウクライナ軍の総司令官は、部隊を郊外に後退させたと明らかにしました。事実上の撤退とみられます。
ロイター通信などによりますと、ウクライナ軍のザルジニー総司令官は26日、侵攻が始まって以降初めてとなる記者会見で、マリンカの町は「もはや存在していない」と述べ、部隊を北部の郊外に移動させたと撤退を示唆しました。
また、「我々はあらゆる土地を守っているが、兵士の命の方が重要だ」とも述べ、激しい攻防が続くアウディイフカについても2カ月から3カ月以内に占領される恐れがあるとの見方を示しました。
マリンカを巡っては、ロシア側が25日に「完全に制圧した」と主張していて、プーチン大統領は、「より広い範囲で作戦を展開することが可能になる」と評価していました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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