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戦時下のクリスマス キリスト生誕の地は「静かな夜」ガザ情勢受け多くのイベント中止(2023年12月25日)
イエス・キリスト生誕の地とされるパレスチナ自治区のベツレヘムで、恒例のクリスマス・ミサが執り行われました。ただ、ガザ侵攻を受けほとんどのイベントは中止されています。
ベツレヘムの「聖誕教会」で24日、クリスマスの深夜ミサが執り行われましたが例年、世界各地から大勢集まってくる巡礼者の姿はまばらで、主に地元のキリスト教徒らが参列しました。
距離にして50キロほど、死者の増え続けるガザ情勢を鑑みて、一部の宗教行事を除き、ほとんどのイベントが中止されており、街中はこの時期としては異例なほど人通りが少なく、「静かな夜」となりました。
観光客がいないことによる損失はおよそ300億円に上ると見込まれていますが、神父の1人は、「イベント中止は世界へ向けた『戦争をやめてくれ、殺戮(さつりく)をやめてくれ』というメッセージなのです」と語っていました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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