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宝塚歌劇団に遺族側代理人が意見書提出 改めてパワハラ認定と謝罪求める(2023年12月7日)
9月、宝塚歌劇団の俳優の女性が死亡した問題で、遺族側代理人弁護士が歌劇団側に意見書を提出し、パワハラを認定して謝罪するように改めて求めたことを明らかにしました。
意見書は今月5日付で宝塚歌劇団側に提出されたもので、遺族側は死亡した宙組の俳優の女性が上級生の持っていたヘアアイロンでやけどしたことや宙組の幹部から厳しい叱責(しっせき)を受けたことなど15の行為についてパワハラを認定すべきだと主張しました。
また、歌劇団側がまとめた調査報告書について、過重労働とパワハラを切り離しているのは誤りで、遺族の証言を採用していないのは「恣意(しい)的だ」と批判しました。
遺族側と歌劇団側双方の代理人は先月に面会しましたが、パワハラを認定していない歌劇団側と「パワハラを認め、謝罪しなければ合意することはあり得ない」とする遺族側の隔たりは大きく、いまだ合意に至っていません。
双方の代理人は今月後半に再び面会し、謝罪や補償について改めて話し合う予定です。
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