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キリスト誕生の地ベツレヘム ガザ戦闘を受け今年のクリスマスは閑散(2023年12月24日)
イエス・キリスト生誕の地とされるパレスチナ自治区・ベツレヘムで毎年恒例となっているクリスマス行事がガザ地区での戦闘を受け、今年は中止になりました。
ヨルダン川西岸地区にあるベツレヘムではキリストが生まれたとされる場所に立つ「聖誕教会」で毎年クリスマスミサが執り行われます。
しかし、地元メディアによりますと、今年はガザ地区でのイスラエル軍とイスラム組織ハマスの戦闘を受け、お祝い行事が中止になりました。
例年は大きなツリーが設置されて巡礼者や観光客などが多く訪れますが、今年はほとんどのレストランやホテルが閉まって街は閑散としています。
ベツレヘムの市長は「ガザ地区での民間人に対する攻撃とヨルダン川西岸地区が閉鎖されている状況ではクリスマスを祝えない」と述べています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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