- 「あほか」「顔も見たくない」など大声で…大阪市経済戦略局長がパワハラ行為26件 減給6か月の処分 #shorts #読売テレビニュース
- 中国“ゼロコロナ終了”日本へ 陽性者も…需要激減? 検査キット工場“1000人解雇”(2023年1月9日)
- 【初公開】皇宮警察で総合訓練 “特別警備隊”ら92人参加
- 【解説まとめ】表のカネは大丈夫?/4閣僚交代”火の玉内閣”に 安倍派・二階派強制捜査へ 自民党を揺るがす派閥パーティー券問題【タカオカ解説/イブスキ解説/ヨコスカ解説】
- 【Nスタ解説まとめ】「冬アイス」定着なぜ?/大谷移籍先“予知能力者”の答えは?/都内自治体がPayPayなどでポイント最大30%還元/53年続いたボウリング場終了
- 万博会場「メタンガス」基準値超え76回検知 安全に支障きたす濃度 パビリオンが立ち並ぶエリアでも
スピード違反者に「玉ねぎ」 グリンチ警察官が“クリスマスプレゼント”!?(2023年12月23日)
交通違反をした運転手たちに警察官から思いもよらないクリスマスプレゼントです。
車のスピードを測定する機器を手にする警察官と肩を並べているのは、アメリカで人気のキャラクター「グリンチ」です。
タマネギを愛するグリンチはクリスマスが嫌いなはずなのにサンタの格好をしています。
アメリカ・フロリダ州のキーラゴでクリスマス目前の22日、スピード違反を取り締まるグリンチに扮した警察官が法定速度をわずかに超えた運転手たちに意外な選択を迫ります。
グリンチ警察官
「違反切符かタマネギか?」
運転手
「タマネギでお願いします」
グリンチ警察官
「はい、どうぞ」
運転手
「オーマイガー。感謝します」
スクールゾーンで20年以上続く伝統的な仮装の取り締まりです。
「グリンチ警察官」は違反切符の代わりにタマネギを渡し、運転手たちに減速の重要性を説きました。
運転手たちにとって寛大なクリスマスプレゼントとなりました。
グリンチ警察官は「もしも切符を選ぶ人がいたら、アルコール検査を受けてもらうかもしれない」とジョークを飛ばしていました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く