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除雪機に巻き込まれ男性重傷 30cmの積雪で早朝から作業 富山(2023年12月23日)
顕著な大雪に関する情報が出された富山県では、氷見市の介護施設で、職員の男性が除雪機に手を巻き込まれ、重傷を負いました。
22日午前8時20分ごろ、氷見市の介護施設「ケアハウス万葉の杜」で「除雪機でけがをした」と119番通報がありました。
警察によりますと、職員の男性(53)が除雪作業をしていたところ、除雪機の吸い込み口に雪が詰まりエンジンをかけたまま手で取り除こうとしたということです。
男性は右手を巻き込まれ、人さし指の骨を折ったほか、中指の腱(けん)を断裂する重傷です。
氷見市では前の日の夜から雪が強まり、施設の付近ではおよそ30センチの雪が積もっていました。
男性は早朝から3時間ほど、一人で除雪作業をしていたということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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