- “反ウクライナ”ハンガリーの思惑とは/元首相が証言 “プーチン選挙”不正の実態【12月14日(木)】
- 【LIVE】あさ~ひるまでの最新ニュース 新型コロナ情報 TBS/JNN(12月26日)
- 【速報】楽天グループ 最大3300億円の資金調達を発表 “基地局整備にこれまで1兆円”最終赤字は4年連続… 悪化した財務基盤の強化へ|TBS NEWS DIG
- 上野・貴金属店強盗 5500万円相当の被害 新たに“指示役”の男逮捕 警視庁|TBS NEWS DIG
- 「旧統一教会で人生を狂わされた」被害を訴える人々が待つ解散命令請求 一方教団は広大な土地を購入し“巨大プロジェクト”敢行【報道特集】
- 【噴火警戒レベル2】浅間山 火山性地震増加でレベル引き上げ
#shorts トンネルでトラック2台が“正面衝突”一部始終 運転手は“病死”
トンネル内で正面衝突。その瞬間が映っていました。
広島県内を通る国道2号のトンネル。片側1車線の上りを走行する大型トラックが突然、センターラインのラバーポールをなぎ倒し、対向車線へ。トンネルの壁にぶつかりながら逆走を続けると、次の瞬間、下りの対向車線から大型トラックが現れ、正面衝突を起こします。
別のカメラの映像を見てみると、逆走した緑の大型トラックが衝突後、対向車のトラックを十数メートルにわたり、押し戻す様子が捉えられています。
また、衝撃の大きさがうかがえるのは対向車の荷物が吹き飛び、車体も道路を遮るように横になり、さらに運転席部分がなぎ倒されています。逆走した大型トラック、運転手に何があったのでしょうか。
警察によると、運転していた43歳の男性運転手は事故直前に意識を失っていた可能性があり、病気が原因で死亡したということです。
一方、対向車線を走行していた大型トラックの男性運転手は肋骨(ろっこつ)を折る重傷です。/a>



コメントを書く