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大麻成分に似た「HHCP」含まれる疑いの商品発見 尼崎市のカフェを「知事監視店」初指定 兵庫県
いわゆる“大麻グミ”の問題を受け、兵庫県は15日、尼崎市内の店舗を条例に基づく「知事監視店」に初めて指定しました。
知事監視店に指定されたのは尼崎市内のカフェで、12月7日、警察や近畿厚生局麻薬取締部などによる立ち入り検査で、大麻の成分に似たHHCPが含まれる疑いのあるリキッドなどが見つかっていました。
知事監視店に指定されるとHHCPなど6つの成分を含む製品を販売する際に、購入者の氏名や年齢、住所を確認することなどが義務付けられ、従わない場合は販売者に50万円以下の罰金が科せられます。
知事監視店の指定は2014年の条例制定以降初めてで、県はHHCPが含まれる疑いのある製品は決して使用しないよう呼びかけています。
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