- BA.5対応型ワクチン接種後に女性が死亡 現場の医師らアドレナリン注射せず|TBS NEWS DIG
- 米アラスカで約40センチの津波観測、ハワイ州では潮位が上がる 大きな被害なし(2022年1月16日)
- 【LIVE】最新ニュースまとめ 最新情報など /Japan News Digest(1月17日)
- 「保守王国」和歌山で維新が勝利 総理や前総理らが応援の自民候補は約6000票及ばず(2023年4月24日)
- 【ライブ】公衆電話“街から消える”/ドムドムが長年赤字もV字回復 / 手のひらサイズの「パックマン」な――令和のいま、再注目されるものニュースまとめ (日テレNEWS LIVE)
- 113戦0勝“無勝の女王”ハルウララ その余生に再び注目(2022年3月21日)
初の国産コロナワクチン 東京都内の病院で接種開始(2023年12月14日)
今月から国産の新型コロナのワクチン接種が初めて行われています。政府は140万回分を製薬会社から購入しています。
大手製薬会社「第一三共」が開発したコロナワクチンは、オミクロン株の亜系統「XBB」に対応した初めての国産ワクチンです。
板橋区の病院では13日から患者への接種を開始しました。
7回目接種の男性:「特に今までと変わりは一切ないですね。選べるなら国産の方が良いかなという気はしますね」
田幡医院 田幡雅彦院長:「最初の患者さんがちょっと緊張してたというのと、多少今まで打ったものと違うワクチンということで、少し不安もあったみたいですけど、基本的には今までのワクチンと同じものなので心配は要らないですよと(説明した)」
厚労省は、第一三共から140万回分を購入していて、4日から各自治体に順次発送していました。
コロナのワクチン接種については、来年の3月末で無料接種が終了します。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す