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銀座・ロシア食品店 看板破壊…店主はウクライナ人(2022年3月4日)
東京・銀座にあるロシアの食品などを販売している「赤の広場」。先月28日の夕方、路上に置いていた看板が壊されるという被害を受けました。
「赤の広場」代表取締役 ミヤベ・ヴィクトリアさん:「自転車に乗って、その場でぶつけて、逃げてしまったんです」
この店は、1年前にオープン。「日本とロシアの架け橋になりたい」という思いから、ロシアの名所である「赤の広場」を店名にしたといいます。
看板が壊されたのは、ロシアのウクライナ侵攻に対する抗議なのでしょうか。
しかし、この店のスタッフにロシア人はおらず、店の代表を務めるヴィクトリアさんを含め、スタッフの多くがウクライナ出身だということです。
ヴィクトリアさん:「私も家族が、今もウクライナにいるから、15時間くらい連絡が取れていない。(被害が続くと)責任者としてスタッフが心配」
店を訪れる人は好意的な人が多く、それだけに今回の被害は悲しく、間違いであってほしいといいます。
ヴィクトリアさん:「信じたい。わざとじゃないって。わざとだったら、戦争をやっているのと変わらない」
ヴィクトリアさんは今後、警察へ防犯カメラの映像を提出するとしています。
(「グッド!モーニング」2022年3月4日放送分より)
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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