- 北海道でブリ大漁も…アラスカでは100億匹のズワイガニが消えた!「海洋熱波」で食卓に“異変”【news23】|TBS NEWS DIG
- 【台湾有事 日本の課題は】緊張続く台湾情勢。日本で実施された有事想定シミュレーションの詳細とは。【深層NEWS】
- 【独自】「自公国トリガー協議は与党による野党分断」 国民民主党・前原代表代行が批判
- 【1WEEKライブ】“虐待”元保育士 新たな“不適切行為”明らかに/ロシアで“反LGBT法”/サブスク 今年の大賞は? など――1週間のニュースまとめ(日テレNEWSLIVE)
- 【逮捕】車のドア付近につかまった男性が転落死 運転の知人男
- イスラエル軍「地上部隊が作戦を拡大する」 ガザ北部でイスラエル側による激しい空爆や砲撃|TBS NEWS DIG
「買収の意図なかった」柿沢議員が後援会関係者に文書 区長選巡る公選法違反事件(2023年12月1日)
東京・江東区長選挙を巡る公職選挙法違反事件で、自民党の柿沢未途衆議院議員が後援会の関係者に対して「買収の意図はなかった」とする文書を送っていたことが分かりました。
関係者によりますと、柿沢議員は4月に行われた江東区長選挙の前に区議らを買収した疑いで、東京地検特捜部から地元事務所などの家宅捜索を受けています。
その後の取材で、柿沢議員が後援会の関係者に対して「買収の意図はなかった」とする文書を送っていたことが分かりました。
現金20万円を区議5人に渡し、そのうち2人からは返金されたとして「陣中見舞いとして行った」「支持基盤を強化するため」と説明しています。
また、違法とされる有料広告の掲載については「動画配信が有効」との話をしたものの自身は動画の作成には関わっていないとしています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す