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米国防総省 オスプレイの飛行は現時点で継続方針 日本政府は安全確認後の飛行を要請(2023年12月1日)
オスプレイの墜落事故を受け、日本政府は安全が確認されてから飛行するようアメリカに要請しています。しかし、アメリカ国防総省は現時点で飛行を停止しない考えを示しました。
アメリカ国防総省 シン副報道官:「調査の結果、オスプレイについて変更や追加措置が必要になれば必ず対応するつもりだが、調査中の現時点では先走るつもりはない」
国防総省のシン副報道官は11月30日の会見でこう述べ、日本でのオスプレイの飛行を現時点で一時停止せず、続ける考えを示しました。
日本政府は30日朝、アメリカ軍に対し、オスプレイの飛行を一時停止して安全が確認されてから飛行するよう要請しました。
これについてシン副報道官は「私が知る限り、正式な要請は受けていない」と説明しています。
また、シン氏は「墜落事故を非常に深刻に受け止めている」と述べたうえで、最優先事項は現場海域での捜索と救助活動だと強調しました。 (C) CABLE NEWS NETWORK 2023
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