- 自己肯定感の低さも解決!?高校の新必修科目「探究」って?投票率UP策から恋愛長続き方法まで高校生が研究【ゲキ推しさん】|TBS NEWS DIG
- 【脱マスク】政府内から相次ぐ“屋外での脱マスク”発言 「人との距離2m」は遠い? 街で実践してもらうと…
- 【4月5日(火)】火曜日は快晴で春本番の陽気!今週大きな崩れなく週末は夏日に?【近畿地方】
- 府知事と市長の『大阪W選挙』…IRや教育政策など各立候補者たちが訴える「大阪の未来」とは(2023年2月8日)
- 衆院“新しい区割り”各地で困惑の声も 山口3区や和歌山2区分割…有力議員ひしめくお膝元でも|TBS NEWS DIG
- 母親刺した疑いで中学生の娘逮捕 母親はその後死亡 愛知(2023年9月6日)
2024年を「日米観光交流年」に 両政府が署名式(2023年11月29日)
日本政府とアメリカ政府は2024年を「日米観光交流年」と定める署名式を行いました。
斉藤鉄夫国交大臣:「日米間には464の姉妹都市提携があります。『観光交流年』を契機とした地方レベル間の交流の再開、更なる促進に日米双方で努めて参りましょう」
署名式は29日、都内のアメリカ大使公邸で開かれ、斉藤国土交通大臣はアメリカのエマニュエル駐日大使とともに2024年を「観光交流年」とする覚書を交わしました。
期間中は一般消費者に向けた広告キャンペーンや旅行業界へのイベントを開催することでコロナ禍で落ち込んだ観光ビジネスを回復させる狙いです。
また、署名式に出席した河野太郎デジタル大臣はアメリカへの入国手続きを迅速化する「グローバルエントリー」制度の採用で日米両政府が合意していて、対応を急ぐと述べました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く