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米バイデン大統領 さらなる人質解放に向け努力続ける姿勢を強調(2023年11月25日)
ハマスに拘束された人質の一部が解放されたことを受け、アメリカのバイデン大統領はさらなる解放に向け努力を続けていく考えを示しました。
アメリカ バイデン大統領:「きょうの解放はプロセスの始まりに過ぎない。拘束されたままになっている人質を想い、彼らの解放のために取り組む決意を新たにする。人質の所在を明らかにし、帰国させるまで立ち止まることはない」
バイデン大統領は24日、人質の解放が始まったことについて「今のところうまくいっている」と評価し、人質解放に向けた合意があらゆる面で履行されることを、イスラエルのネタニヤフ首相や仲介役となったカタールやエジプトの首脳と確認していると述べました。
そのうえで、イスラエルとハマスの合意には戦闘休止の4日間を過ぎてもさらに人質を解放すれば戦闘の休止がその分だけ延長する取り決めがあるとし、アメリカ政府としてすべての人質を解放するため関係国とともに努力を続けていく姿勢を強調しました。
また、戦闘の休止はガザ地区に食料や燃料といった人道支援物資を提供する重要な機会であるとして、「一刻たりとも時間を無駄にしてはならない」と訴えました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
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