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国連総会 「ロシア非難決議」採択・・・反対は“5カ国”(2022年3月3日)
ここ数日、ロシア軍の標的になっているウクライナ“第2の都市”ハリコフでは、日本時間の2日、大学や警察庁舎などが砲撃を受け、4人が死亡しました。
■2回目の停戦協議 きょう午後か
ロシア側は「停戦協議は続ける」としながらも、攻撃を止める気配はありません。
その停戦協議は当初、日本時間の3日未明に開催するとされていましたが、インタファクス通信は、ロシア大統領補佐官の話として、日本時間の3日午後に開かれるという見通しを伝えています。
■国連総会「ロシア非難決議」採択
一方、国連総会の緊急特別会合では、日本時間の3日未明に始まった3日目も、ロシアの侵攻に対し、各国から批判が相次ぎました。
ミャンマー・チョーモートゥン国連大使:「ミャンマーは、ウクライナの人々の苦しみが分かります。正義、自由、平和は世界中で勝つ」
アメリカ・トーマスグリーンフィールド国連大使:「ロシアの兵士たちへ。あなた方の指導者は、嘘を付いている。武器を置いて、ウクライナから撤退するために、全力を尽くしなさい」
各国の演説に続いて行われた、ロシア軍の完全撤退などを要求する非難決議案は、賛成141の圧倒的多数で採択されました。
反対したのは、ロシア、ベラルーシのほか、北朝鮮、シリア、エリトリアの5カ国でした。
(「グッド!モーニング」2022年3月3日放送分より)
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
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