- 【ライブ】知床+山梨・道志村+ウクライナ 最新情報ーー観光船「KAZU 1」船体を確認 運航会社社長の反応はーー注目ニュースまとめ(日テレNEWS LIVE)
- 【ニュースライブ 8/9(水)】『ホテルニュ~アワジ~』滋賀の新ホテル名は? / 銭湯にも値上げの波が… /近ツー社長が辞任表明 ほか【随時更新】
- ブラジル・ボルソナロ大統領「憲法のルールに従うまでだ」 大統領選の敗北後初の公の場 選挙結果には言及せず|TBS NEWS DIG
- 【最新】北朝鮮が飛翔体を発射 韓国軍が発表
- 上野の双子パンダあす2歳に成長を振り返るパネル展示も(2023年6月22日)
- 地震予知に成田悠輔「データが少ない」 #NewsBAR橋下 #shorts
覚醒剤陽性反応の男性職員 柏崎刈羽原発の防護区域内に(2023年11月23日)
新潟県の東京電力・柏崎刈羽原発で一時、覚醒剤の陽性反応を示した職員を放射線防護区域に入域させていたことが分かりました。
原子力規制委員会などによりますと、柏崎刈羽原発で先月2日に覚醒剤使用の有無を確かめる抜き打ち検査をしたところ、男性職員1人が陽性反応を示しました。
しかし、核物質の防護担当者が誤って陰性と判定し、職員は防護区域に入域しました。
その後、誤りに気付き職員を連れ出し、警察が薬物検査した結果、陰性と判明しましたがマニュアルで定める医療機関での正式な検査も受けさせていませんでした。
防護担当者は薬物検査の教育を受けていなかったということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く