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「ロシアは高い代償を払い続ける」バイデン大統領 一般教書演説でロシアを強く非難(2022年3月2日)
アメリカのバイデン大統領は、政権の方針を示す一般教書演説に初めて臨み、「ロシアは高い代償を払い続ける」とウクライナへの侵攻を強く非難しました。
アメリカ、バイデン大統領:「独裁者が侵略の代償を払わない場合、さらなる混乱を引き起こす。彼らはとどまらず、アメリカと世界の犠牲と脅威は増え続ける」
バイデン大統領はさらに、「戦場では利益を得たとしても長期的に高い代償を払い続けることになる」「プーチンはかつてないほど世界から孤立している」と呼び捨てで非難しました。
そのうえで、アメリカの領空にロシアの航空機が乗り入れるのを禁じると発表しました。
また、ウクライナにアメリカ軍は派遣しないと改めて表明し、ヨーロッパへの派兵の目的はあくまでもNATO(北大西洋条約機構)加盟国の防衛だと強調しました。
一方、国内については、インフレ対策を最優先課題と位置付け、半導体などをアメリカで作る態勢を整えることで記録的な物価高に対応する考えを示しました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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