- 【ライブ】『中国に関するニュース』“国民監視網”の実態 中国警察「海外派出所」とは?/ 中国の核弾頭「2035年に1500発」/ 習近平氏「学生がいら立ちを募らせている」など(日テレNEWSLIVE)
- 【2月7日関東の天気予報】晴れ間広がり寒さ少し緩む
- ロシア・カムチャツカ半島で火山が大規模噴火 近隣の村で大量の降灰を確認(2023年4月11日)
- 3月26日は「パープルデー」大阪市内で、てんかん患者や医師らによる啓発イベント開催
- 【飛行機ライブ】空港“立ち入り禁止エリア”ツアー/空の“スゴ腕仕事人”/飛行機着陸のヒミツ/“空飛ぶクルマ” 実用化目指し… などーー飛行機ニュースまとめ(日テレNEWS LIVE)
- 【速報】日銀短観 大企業製造業は3期連続で改善の「プラス12」 非製造業は7期連続改善|TBS NEWS DIG
#shorts 犯罪者と決めつけ動画公開 「私人逮捕系」容疑者 “仲間”のYouTuber直撃
■「被害者のため」正当性を主張
番組は、私人逮捕と銘打った動画を掲載しているユーチューバーを取材。冤罪の危険性や目的を問いました。
フナイム氏:「(Q.(逮捕行動で)現場が混乱する可能性や名誉を傷つける可能性がある?)間違いのない証拠があって、犯人が逃げるって形であれば、僕は私人逮捕することは大事だと思う」「(Q.チケット転売は警察も長い時間をかけて捜査する。それでもその証拠さえそろえば、私人逮捕可能だと思うか?)別にその私人逮捕っていうのは最終的な手段じゃないですか。そこでお声がけをさせていただいて、相手が(逃げずに)話に応じたということであれば、私人逮捕しなくていいじゃないですか」
逃げなければ、私人逮捕はしていないと活動の正当性を主張します。しかし、そもそも私人逮捕の要件とされる犯罪の現認について、十分だといえる説明は得られませんでした。/a>



コメントを書く