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コメの食味ランキング 和歌山が初の特A 関東圏は厳しい評価
味や香りを審査するコメの「食味ランキング」。今年は初めて和歌山県産のコメが「特A」にランク入りしました。
日本穀物検定協会が発表したコメの「食味ランキング」。
去年生産された全国152銘柄のうち、5段階評価で最高の「特A」には北海道の「ゆめぴりか」など42銘柄が選ばれました。
和歌山の県北産の「きぬむすめ」が和歌山県産としては初めて「特A」にランクインしたほか、京都府の「ヒノヒカリ」や島根県の「きぬむすめ」など合わせて6銘柄が初めて「特A」となりました。
一方、今回「特A」の銘柄数が4年ぶりに50を下回りました。これは特に福島や長野、関東圏で8銘柄が「特A」を維持できなかったためです。
日本穀物検定協会は「関東圏では稲が糖分を溜め込む時期に長雨など天候が悪かったのが影響したのでは」と推測しています。
(02日16:26)



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