- 【イブスキ解説】入国制限一部緩和で期待高まるインバウンドの回復 日本の観光の復活に向け、必要なコトとは?
- KADOKAWA会長「賄賂の認識、全くない」 AOKI前会長は贈賄認める供述(2022年9月5日)
- 日印の戦闘機が初の共同訓練 防衛協力をアピールか(2023年1月10日)
- 「私は救われない」元2世信者“両親は娘の思いより統一教会の信仰を選んだ”…救済法案の実効性に不安の声も【news23】|TBS NEWS DIG
- 大阪で新たに499人感染確認 先週同曜日より420人増(2022年1月10日)
- 北海道で“ホタテ稚貝”大量死 1億8000万粒 7億円被害…ふるさと納税・海外で人気も(2023年4月5日)
アラブ・イスラム諸国が緊急首脳会議 「戦争犯罪」とイスラエル非難(2023年11月12日)
緊迫するパレスチナ情勢を受け、アラブ・イスラム諸国が臨時首脳会議を開き、イスラエルによる攻撃を「戦争犯罪だ」と強く非難し、即時停戦を求めました。
サウジアラビアの首都リヤドで11日、「アラブ連盟」と「イスラム協力機構」の緊急合同首脳会議が開かれ、サウジのムハンマド皇太子のほか、トルコのエルドアン大統領らおよそ60カ国の首脳らが集まりました。
パレスチナ自治政府のアッバス議長は演説で、「比べようのない大量虐殺に直面している」と述べ、イスラエルによる侵略を終わらせるよう訴えました。
また、イランのライシ大統領は「アメリカはイスラエルの共犯者だ」と非難しました。
長年、敵対関係にあったイランの首脳がサウジを訪問するのは、国交を正常化してから初めてで、パレスチナ情勢を巡り連携する姿勢を示した格好です。
首脳会議の終了後、共同声明が発表され、国際刑事裁判所に対し、イスラエルの犯している戦争犯罪を調査することなどを求めています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く