- 【最新情報】「学校まで一緒に行った後、別の場所に連れて行き、首を絞めて殺した」趣旨の供述 容疑者の車を押収 遺体遺棄に使用の可能性(ニュースまとめ)
- 【新型コロナ】ワクチン4回目 60歳以上など“対象”限定へ 4月27日ニュースまとめ 日テレNEWS
- 保育園児らに感謝状「おじいちゃん、おばあちゃん!ATMでお金は戻りません!」と音声録音し防犯協力
- 【速報】岸田総理 LGBTなどへの発言で荒井総理秘書官を更迭する考え示す|TBS NEWS DIG
- 泥酔客に100万円引き出させた疑い 無理やり店に連れ込まれ… 新橋で被害相次ぐ(2023年11月24日)
- 原因不明の子どもの急性肝炎 アメリカで5人死亡 CDC発表、イギリスでは1週間で18例増加|TBS NEWS DIG
「道に生えたコケで転び大けが」福岡・那珂川市の責任を認める判決…同市は控訴【知っておきたい!】(2023年11月10日)
https://www.youtube.com/watch?v=QSPdlvlASoU
「道に生えたコケで転び、大けがをしたのは市の責任」と認めた判決を不服として、市側が控訴しました。
当時の写真を見てみると、道の真ん中は湿っていて、コケが生えているのが分かります。
男性は2020年、福岡県那珂川市の市道をランニング中に濡れたコケの上で滑って転び、肋骨(ろっこつ)を折るなどのけがをしました。
男性は「市が道路の管理を怠ったためだ」として、市におよそ1650万円の損害賠償を求めていました。
1審の福岡地裁は「よけて走ることはできた」としながらも、市の責任を認め、およそ280万円の支払いを命じました。
これに対し、那珂川市は「判決に承服できない」として、今月2日付で福岡高裁に控訴したということです。
(「グッド!モーニング」2023年11月10日放送分より)
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す