- ビールの決め手はホップ!手摘み体験【SUNトピ】|TBS NEWS DIG
- 【春爛漫ライブ】『桜の名所・日本列島絶景スポット』日本全国各所にある桜の名所をお届け――上空からはドローンで地上からは花びらまで鮮明に 春を感じる美しい映像まとめ(日テレニュース LIVE)
- 【ライブ】岸田総理・ドイツ ショルツ首相 共同記者会見(2023年3月18日)| TBS NEWS DIG
- “カミソリをのみ込んだような強烈な喉の痛み” 新型コロナ「ニンバス」感染拡大 百日せきも流行続く #shorts #読売テレビニュース
- 「天然の冷蔵庫」涼しい山側の街を新発見 秘密は川に…富士山の湧き水“自然ミスト”【羽鳥慎一 モーニングショー】(2023年8月23日)
- 【タレント不祥事】どうなればテレビ復帰?コンプラ意識が強化されすぎ?橋下徹×千原せいじ|NewsBAR橋下
京アニ放火殺人裁判 検察「完全責任能力あった」と主張(2023年11月6日)
京都アニメーション放火殺人事件で、青葉真司被告の裁判が京都地裁で開かれ、検察が中間論告の中で「被告には完全責任能力があった」と主張しました。
(國友千愛記者報告)
これまでの裁判で青葉被告を精神鑑定した2人の医師は、「被告が妄想を有していた」という点では一致している一方、妄想が犯行に及ぼした影響については意見が分かれていました。
6日の裁判では、被告の刑事責任能力に絞った中間論告があり、検察は被告には善悪を区別したり、犯行を思いとどまったりする能力があったとしたうえで、「妄想というベールがかかっていても、動機ははっきりしている」と指摘し、被告には完全責任能力があったと改めて主張しました。
午後からは弁護側が、被告は犯行当時、心神喪失または心神耗弱だったと主張するとみられます。
裁判員らは2週間ほどの時間をかけて刑事責任能力について結論を出し、その後は情状など量刑についての審理が予定されています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く