- WBC準々決勝イタリア戦へ 大谷先発で大一番に挑む(2023年3月16日)
- 猛暑の米・加州 電力需給ひっ迫で「自主的節電」呼びかけ(2022年9月8日)
- 【リプレイ】きょう打ち上げ アルテミス計画・大型ロケット「人類を再び月へ」2度の延期を経て…成功なるか/”Artemis” Lauch to the Moon (日テレNEWS LIVE)
- 追突“Uターン”男逮捕 「無免許で事故」警察署に突然…(2023年7月13日)
- 【タカオカ解説】なぜ今必要なのか?次期戦闘機、第三国輸出を閣議決定 戦闘機開発を進める背景にある、“今の時代ならでは”の理由
- 【食レポ】激薄リアクション田中萌アナ アンジャ渡部が”食レポの極意”伝授|ABEMA的ニュースショー
南米イグアスの滝 豪雨で水量が通常の16倍 遊歩道「悪魔の喉笛」も一時閉鎖(2023年10月31日)
ブラジルとアルゼンチンの国境にあり、世界三大瀑布として有名な世界遺産「イグアスの滝」の水量が豪雨の影響で16倍以上に増加し、観光地の遊歩道は閉鎖されました。下流の地域では洪水が発生しています。
現地メディアによりますと、ブラジル南部パラナ州の豪雨の影響で、ブラジルとアルゼンチンの国境にある「イグアスの滝」の水量が通常時に比べて16倍以上に増加しているということです。
滝を監視しているパラナ州の電力会社によりますと、通常の水量が毎秒およそ150万リットルのところ、現在は毎秒2400万リットル以上の水量が確認されています。
観測開始以来、2番目に多い水量だということです。
絶景スポットとして知られる遊歩道「悪魔の喉笛」の一部は水没し、一時閉鎖されました。
一部の観光船ツアーも中止になりました。
また、増水の影響で下流のパラグアイ側では洪水が起きていて、30日までに少なくとも60世帯が避難したということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す