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米国防総省 ロシア軍の核戦力 大きな変化はない(2022年3月1日)
アメリカ国防総省は懸念されているロシア軍の核戦力の態勢強化について、今のところ変化は見られないという見方を示しました。
国防総省・カービー報道官:「ロシアの核戦力について、人員が強化されたか確認できるものはない」
国防総省のカービー報道官は先月28日、ロシア軍の核戦力の態勢に今のところ大きな変化はないという認識を明らかにしました。
そのうえで核戦力の警戒態勢を上げるとしたプーチン大統領の発言を「不必要に緊張を高めるもの」だと批判し、その真意について分析中だと述べました。
一方、首都キエフを攻撃中のロシア軍について燃料の不足などで動きが停滞しているとの見方を示しました。
当初の計画より「数日間、遅れがある」との分析を示す一方で、「ロシア軍はすぐに遅れを取り戻そうとするだろう」と指摘しました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
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