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“衆参ダブル補選”自民は1勝1敗 内閣改造後初の国政選挙 岸田政権に及ぼす影響は?【知っておきたい!】(2023年10月23日)
参議院の徳島・高知選挙区の補欠選挙は、自民党議員が秘書に暴力を振るったとして辞職したことに伴って行われました。
無所属で出馬した立憲民主党の元国会議員・広田一さん(55)が、自民が公認、公明が推薦した西内健さん(56)を破り、当選を果たしました。
衆議院長崎4区は現職の死去による補欠選挙で、接戦の末、自民党の新人・金子容三さん(40)が立憲民主党の前職・末次精一さん(60)を破りました。
内閣改造後、初めての国政選挙で、物価高対策などが争点となった今回の補欠選挙。この結果は今後、岸田政権にどのような影響を与えるのでしょうか。
テレビ朝日 藤川みな代政治部長:「2敗は免れたものの、岸田総理にとっては厳しい結果となった。自民党議員の弔い合戦で『勝って当然』と言われた長崎で、岸田派にゆかりのある候補が接戦に持ち込まれて、総裁派閥としても選挙の顔としても疑問符が付く結果となった。岸田総理としては、年内解散というカードをかろうじて持っているという状況で、厳しい政権運営を迫られることになる」
(「グッド!モーニング」2023年10月23日放送分より)
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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