- 今度は『公用車・プリウス』を出品へ “身を切る改革”アピールの市長「今後は軽で」(2023年4月25日)
- 【円安】「円より弱い通貨は3つしかない」 “アジア最弱の通貨”日本円… 現預金が機会損失に?外貨建て資産を“持たざるリスク”とは?【経済の話で困った時に見るやつ】|TBS NEWS DIG
- “信号のない”十字路で…乗用車2台が“出会い頭”に衝突 1歳男児死亡 山形・酒田市(2023年3月7日)
- 熊本球磨村警戒レベル4の避難指示発令(2023年7月1日)
- 【ノーカット】 『日銀黒田総裁 記者会見』 円ドル相場とともに会見振り返り /「必要あれば躊躇無く金融緩和を講じる」 日銀 大規模金融緩和策 “現状維持” 決定(日テレNEWS LIVE)
- 上皇ご夫妻、4月に赤坂御用地へ 改修工事終え(2022年3月3日)
「スマホのような車」ソニー×ホンダのEV 試作EVを日本で初公開 「レベル3」自動運転 搭載目指す|TBS NEWS DIG #shorts
プレイステーションやスマホのエクスペリア、犬型ロボットのaiboなど次々とヒット商品を生み出してきたソニーグループが、自動車メーカー・ホンダとタッグを組んで開発した電気自動車の試作車が日本で初めて公開されました。「スマホのような車」とは?
ソニー・ホンダモビリティが日本で初めて公開したEV=電気自動車の新ブランド「AFEELA」の試作車には、スマホなどで培った技術が随所に。車の内外には、あわせて45個ものカメラやセンサーが。特定の条件下でシステムが運転を担う「レベル3」の自動運転の搭載を目指しています。
記者
「こちらの車ですがドアノブがついていません。こちらのカメラに顔を近づけることで認証し、ドアが開きます」
ドアも顔認証です。運転席と助手席には大型のディスプレイが設置。動画などのコンテンツを楽しむことができます。
ソニー・ホンダモビリティ 川西泉社長兼COO
「EVだからといって、モーターとバッテリーをつけたら同じになるかというと、そんなことはなくてみんな乗り味が違います。“車内空間をどう過ごすか”は一つのテーマ。『運転しない時間』の過ごし方はどうあるべきかを考えると、より居心地の良さは求められる」
車のEV化や自動運転技術の進歩に伴い、中国メーカーを中心にクルマのスマホ化が急激に加速しています。
▼ソニーの持つAI=人工知能や通信、エンターテインメントなどの技術と、▼ホンダの持つ自動車そのものの量産や先進技術を融合。付加価値の高い車を投入し、市場競争で勝ち残る考えです。
市販車は2025年に受注を開始。日本での納車は26年の後半になる見込みです。
▼TBS NEWS DIG 公式サイト https://ift.tt/BO5MZjC
▼チャンネル登録をお願いします!
http://www.youtube.com/channel/UC6AG81pAkf6Lbi_1VC5NmPA?sub_confirmation=1
▼情報提供はこちらから「TBSインサイダーズ」
https://ift.tt/p16M54U
▼映像提供はこちらから「TBSスクープ投稿」
https://ift.tt/qXLr2sd
#ニュース #news #TBS #newsdig

コメントを残す