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担い手不足に対応…日本初の“AI警備ドローン”発表(2023年10月12日)
大手警備会社『セコム』は12日、日本初のAI技術を監視業務に取り入れた“警備ドローン”を発表しました。
AIが「敷地内に不審者アリ」と判断すると、赤く囲われ、表示されます。許可をすると、追跡開始。侵入者に合わせて追跡を行います。
飛行時間は最大20分、最速36キロで自律飛行し、夜間や悪天候でも半径6キロまでカバーします。
工場などの広大な敷地内や、災害時の河川の見回りなどへの活用が期待されています。また、AI化を進める背景には、深刻な人材不足に対応していく狙いもあります。
セコム技術開発本部・尾坐幸一GM:「通常カメラ監視している人というのは、24時間、同じような画面を見ている。ずっと24時間やらなきゃいけないというのが、結構な負荷になっている。(AIで)選ばれた中から不審者を選ぶことで、負担軽減につながる」
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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