- 住宅火災で1人死亡…住人の93歳女性か 60代女性も軽傷 京都府舞鶴市(2022年5月20日)
- 【LIVE】きょうのニュース 新型コロナ最新情報 TBS/JNN(1月3日)
- 千葉・習志野市の質店で4000万円相当強盗か 指名手配中の男を逮捕(2023年9月24日)
- 【初公判】木下元都議“無免許運転” 起訴内容認める
- 【ライブ】『中国に関するニュース』“ゼロコロナ政策”緩和の中国で感染拡大 混乱広がる/ 中国・フィリピン首脳会談 南シナ海問題「友好的に対処」で一致 など(日テレNEWS LIVE)
- 断熱材に“着なくなった服”活用 ユニクロが消費電力4割削減「SDGs型店舗」21日オープン|TBS NEWS DIG
担い手不足に対応…日本初の“AI警備ドローン”発表(2023年10月12日)
大手警備会社『セコム』は12日、日本初のAI技術を監視業務に取り入れた“警備ドローン”を発表しました。
AIが「敷地内に不審者アリ」と判断すると、赤く囲われ、表示されます。許可をすると、追跡開始。侵入者に合わせて追跡を行います。
飛行時間は最大20分、最速36キロで自律飛行し、夜間や悪天候でも半径6キロまでカバーします。
工場などの広大な敷地内や、災害時の河川の見回りなどへの活用が期待されています。また、AI化を進める背景には、深刻な人材不足に対応していく狙いもあります。
セコム技術開発本部・尾坐幸一GM:「通常カメラ監視している人というのは、24時間、同じような画面を見ている。ずっと24時間やらなきゃいけないというのが、結構な負荷になっている。(AIで)選ばれた中から不審者を選ぶことで、負担軽減につながる」
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く