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アジア大会 日本初の混合ダブルス銀メダル渡辺・東野らバドミントン日本代表が帰国(2023年10月8日)
アジアの頂点を決めるアジア大会でバドミントンの混合ダブルス渡辺・東野ペアが
日本勢初の銀メダルを獲得!
女子ダブルス 福島・廣田ペア、女子シングルス 大堀 彩、男子シングルス 奈良岡功大も
銅メダルを獲得し帰国しました。
新たな歴史を刻んだ渡辺・東野ペアは
(渡辺)「前回大会メダルが取れなくて悔しい思いをした中で、
銀メダルを獲得出来た事は素直に嬉しいことですし、もう1つ上があるのを実感できる
大会になったので、また直向きに頑張るだけだと思っています」
(東野)「東京五輪で銅メダルを獲って、すこし進展したところは嬉しいですし、
歴史を塗り変えられて嬉しいんですけど、やっぱり金メダルを獲りたい気持ちが
大きいのでちょっと悔しい気持ちが大きいです」
またアジア大会で自身初のメダルを獲得した大堀 彩は
「自分が出来ると思っていた以上のパフォーマンスが今回出たので、
思い出に残る大会になりました。でもまだ五輪レースは続くので、
来年の五輪へ向けて絶対に五輪に出れるようにその1つのきっかけとして通過点として
考えていきたい」 ※この映像にはナレーションはありません。ご了承ください。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

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